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福島牝馬S 結論(仮) 

福島牝馬S GⅢ 福島芝1800m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

遊びで少し買う程度。
型分析出来かねるので仮です。

【ローテからのアプローチ】

◆中山牝馬S→4頭

4頭とも凡走ステップでどの馬もパッとしないので買いたくない。

◆前走GⅡ→2頭

阪神牝馬S施行時期が早まったために、今後増えるだろうGⅡカテ。過去事例ないので何ともいえないが、恐らくバウンドで位置取りというのが好走パターンに繋がるハズ。今回はアズマよりライラプスに妙味。

◆前走準OP組→4頭

うち、長め中心に使われている馬は…フィヨルドクルーズ。。。他は2桁着順でリズムの影響でにくいとしても流石にどうか。

◆前走下級→6頭

前例ないがこれも基本的に準OPと同様に考える。長め中心で体力的に走れるかどうかという観点。コアレスパティオは福島巧者、前走大駆け反動気になるも抑えたい。もう1頭はロフティーエイム。プリモスターは前走7頭だてという緩い経験が気になるのでいまいち。

上位層にいまいちな馬が多く、格通り決まるとは思えないので、下からの馬中心で。

◎ロフティーエイム
○コアレスパティオ
▲ライラプス
△フィヨルドクルーズ
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[ 2006/04/22 00:01 ] 結論 | TB(0) | CM(0)

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