スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

チューリップ賞 結論 

チューリップ賞 GⅢ 3歳牝馬 阪神芝1600m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

■GⅠステップはテイエムプリキュア1頭。ただし前走低人気での勝利であり、頭にするのは危険。

■続いてOPからのステップは4頭。1600mからの2頭は共に凡走ステップ。ただし今回ローテクリアは居らず。シェルズレイは2人気4着なら好走ととっても良いので余裕があれば軽く抑える程度。1600m使い詰めでの均衡が気になる。マヤラブハートも経験豊富なタイプではなく、距離延長で狙いたい。1400mからの2頭はタッチザピークがローテクリア。2連勝後で勢いがあり、かつ0.4差圧勝であればここも通用するはず。

■500万からは2頭。相性悪いのでパス。

■新馬未勝利組は6頭。圧勝馬多くなかなか面白いが、個人的には2000m経験保有のリトルブレイブ。プリンセスデザイアも父デインヒルでいかにもトライアル向き。プリムローズヒルは大外が痛い。スパニッシュソウルも母父ミスプロでトライアル向き。今年は上位層が弱いので、昨年の流れも汲んで新馬未勝利組の台頭考えられる。

■最後に休み明けは3頭。全馬そこそこ人気になりそう。ローテでふるいにかけられないので困るが、アドマイヤキッスはディアデラノビアの再現期待。後はわからん。

今年は型大崩しそうな感じ。GⅠステップとOPだけ狙っていれば良かったのは一昨年までなのかもしれない。型で休み明け、新馬未勝利が台頭すれば、ここから入るということも十分に考えられる。タッチザピークが1番安定しているとは思うが、B保有できればという条件付きで。

【型からのアプローチ】

午後1時40分時点での型分析です。

A:GⅠ:1.0【型良】
B:休み明け:4.3【型良】
C:OP:8.5【型悪】
D:新馬未勝利:10.0
E:500万:14.0

OP組が型悪の人気Cに・・・。休み明けカテとも指数差4.2をつけられかなり苦しそう。狙っていたタッチザピークも自信もってしるしつけることは出来なくなりました。個体的に問題ある究極型のGⅠカテより、一気にB保有へと邁進した休み明けカテから入るのがお勧めです。ここから手広く。

【結論】
◎ラッシュライフ
○プリンセスデザイア
▲ニシノフジムスメ
△スパニッシュソウル
△タッチザピーク
△テイエムプリキュア

ニシノとどっち取るか迷ったけど、昨日友達のジャズライブでラッシュライフ歌ったからから、こっち上位に。アドマイヤキッスは混戦向きよりも、弱い相手で強いパフォーマンス見せるタイプだと思うので今回は消し。豊だから怖いけど。
スポンサーサイト
[ 2006/03/03 18:50 ] 結論 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ipon0301.blog40.fc2.com/tb.php/72-33d52195






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。