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シルクロード 型分析 

シルクロードS GⅢ 4歳以上ハンデ 京都芝1200m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

シルクロード型


【特徴】

  • かなり難解。特に02年は型的に論理超え。
  • 一応、人気型Dは準型悪。
  • OPとGⅢがいつ絡むか判断に困る。

    【年度別考察】

    ■01年。この年は比較的素直なA-A-B決着。OPはこれだけ占有率あって準OPに食われるのだからやってられない。

    ■02年。OPの反乱。先ずカテゴリーが多い。そしてOP特別組みが占有率Gと極端な異端。だが3頭絡みはちょっと想定できない。まぁ例外ってことで(笑)。。。

    ■03年。GⅡがA保有でBと4.5差あるが3着。情けない。2頭絡むには占有率B以上でA保有が必要なのかもしれない。BCDは混戦しており、ⅢがOPに食われることまでは想定可能。準OPも差がないし占有率Bなので人気Dでもまぁ一応は組み込めるか。難解。

    ■04年。この年も異端。下級がA保有。指数差は3.5なのでこれで絡めないってことはやはり占有率が足りないってことでいいと思う。そしてまたもやOPが占有率G。GⅢを食えることまでは想定出来るがそのGⅢが2頭共踏ん張れるのが理解不能。GⅡ型悪なので他に絡める馬が居なかったのが実情かもしれない。難解。

    ■05年。GⅡが人気Aで、かつ占有率が初のDなので2頭絡みは想定可能。Oは占有率Fで怖いが、Cとの指数差が0.9しかないので、下級に期待することも出来る。占有AでOPを食ったトップパシコは立派。
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    [ 2006/02/04 15:52 ] 型分析 | TB(0) | CM(0)

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