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京都牝馬S 型分析 

京都牝馬S GⅢ 4歳以上牝馬 別定 京都芝1600m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

京都牝馬型


【特徴分析】
  • A~D主流/E型悪/F準型悪
  • GⅡは人気平均7.0が一つの境目か
  • GⅢは異端的で狙いが難しいのでローテ重視
  • OPは占有型B以上欲しい
  • 準OPは素直
  • 下級は人気平均Cは必要

    時間が無いので簡易的に。

    01年はOPの取捨選択が山場。上で触れたようにこの型で好走できないなら、単純に数が足りないということに落ち着く。

    02年はGⅡが2.3でA保有、A-B差が4.2とかなり異端で、結果独占。準OPが差0.8のGⅢを食うという極めて単純な結果。

    03年はGⅡがA保有も7越え。指数差も極めて小さく、鮮度馬の活躍見込める。準OPがB保有で、ここから入るのが正解。3着のGⅢは論理超え。

    04年はA-B指数差少なく、通常ならGⅢ→GⅡ食い場面も数が1:9でGⅢ溺れ。準OPは通常通りで、OPは初の占有C保有で台頭。難しい年。

    05年はGⅡがCまで下がり危険。OPが昨年より占有型を一つ上げて有利。準OP下級の鮮度組みは型悪。この年も難しい。

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    [ 2006/01/25 23:56 ] 型分析 | TB(0) | CM(0)

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