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ガーネットS 結論 

ガーネットS GⅢ 4歳以上国際H 中山ダ1200m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 結論

STEP3 結果と言い訳みたいな回顧

①前走GⅠ→1頭

4戦連続1人気1着は、かなりのポテンシャルが無ければ出来ない芸当。前走も1秒差圧勝で地方経由も別路線というオプションが付くのでプラス。斤量のみ心配でここ10年見る限り59キロ以上背負って勝った馬なし。

②前走GⅢ→1頭

勢いあった方が良いステップで4着では物足りない。また外枠過ぎるのも厳しく、走れる条件待ちたい。

③芝OP→1頭

徐々に復調気味で前走0.2差4着なら好走とも言える。凡走馬が多かったステップなので、データブレイカーになってもおかしくない。

④ダ1800mOP→1頭

内に徹して死んだふりの直線一気に賭ければ。超大穴で絡んだ2頭は1200m初だったが、この馬も1200走ったのがデビューの2戦のみで記憶が遠ざかっている現在、後方死んだふりもありうる。

⑤ダ1400mOP→2頭

さほど悪いステップでは無いが、特別な強調材料も無く、見送りが妥当か。

⑥準OP以下→5頭

あまり相性良くない。5頭中4頭が1着後だが、多くが人気薄激走の接戦なのでイマイチ狙いづらい。コパノフウジンがダ芝ショック、0.2差勝ちで比較的無難。オフィサーも前走さほど負けていなく、3キロ減なら狙ってみる価値はあるのかも。

⑦休み明け→4頭

テイエムアクションは力上位も叩いた方が良く、骨折明け初戦で今まで同様のパフォーマンス出せるか疑問。アンブロワーズも初物のフレンチデピュティという点では魅力だが、ハードな1200mはどうか。アグネスウイングも屈腱炎明けで厄介。

-結論-

◎リミットレスビット
○コパノフウジン
▲オフィサー
△トップオブワールド
△アグネスウイング

これだけ上位煮え切っていれば、59キロでもブルーが抜けてそう。そして休み明け組みは走ってみなければわからない馬が多く、この際4頭全部斬る。例年と違って鮮度が生きるレース質になれば、全くズレるだろうが。タフなレースになることを望む。

追記

体重見たら偉いことになってるので、組み立てなおしました。
ブルーの+15は明らかに太いだろ。加えて59キロなら斬ってもいいくらい。混戦を呈してきたので馬連BOXかワイドBOXで。
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[ 2006/01/07 18:54 ] 結論 | TB(0) | CM(0)

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