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フェアリーS【2007】 型分析 

フェアリーS GⅢ 中山芝1200m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

フェアリー07型


【フェアリーSのデフォルト】

①型がバラバラで、あまりこれといった共通の傾向は無い。
②あまり人気型については関係無い。強いて言うと未勝利が割と素直で、逆にGⅠステップは信頼できない。500万は人気型に関係無く毎年1頭は圏内入り。
③04年、05年はリズム優位だったが、昨年は非リズム優位となり、今年はちょっと見通しが立てにくい。
④500万ステップに注目すると、昨年は凡走の500万が2頭絡みしたので、今年は500万好走ステップから軸選出し、相手をそれ以外という形で組み合わせるのが無難な作戦か。
⑤ペースは強烈な前傾になりやすいので、鼻に行く馬は辛く、番手~中団で競馬を進めることが出来るタイプが有利。
⑥鮮度あるタイプが有利で、重賞挑戦回数1or2回で圏内入りした馬6頭中5頭が3人気以内の人気馬だった。

以上
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[ 2007/12/13 15:18 ] 型分析 | TB(0) | CM(0)

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