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京都金杯 結論 

京都金杯 GⅢ 4歳以上国際H 京都芝1600m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 結論

STEP3 結果と言い訳みたいな回顧

①前走GⅠ→2頭

どちらも交互質強く妙味があるが、内も捌けるキネティクスを上位に。外に出すと厳しく、その点で鞍上が気になるが。マイネルハーティーは極端な外差しにならないと厳しいだろう。

②前走GⅡ→2頭

チアフルスマイルは前走から4キロ減っての内枠混戦合うものの、混合戦は荷が重いか。マイル実績無いのもマイナス材料。ビッグプラネットはバウンド延長で前に行けば面白いが、軽すぎる馬場合わない。タフな馬場の前残りという条件が欲しい。

③前走GⅢ→1頭

相性の良いステップだが今年はメイショウオスカル1頭。リズム崩れていない短縮ステップで買える要素はあるものの、非根幹の混戦ベストで人気次第というところか。

④前走OP→7頭

ここ5年3着以内すら無く、相性が悪いステップ。よほど強調点が無い限り軽視したい。前走1着のグレイトマイネは人気薄激走のストレス心配。格上げポテンシャル証明歴のあるオレハも外枠の57キロでここは軽視か。0.3差圧勝のニューベリーくらいか。ペルギュはどうせ外回すんだから無理。アルビレオは昨年に比べてのリズム落ちが心配。

⑤前走準OP→1頭

この馬がサンデーの子なら迷いなくここから入ったのに…。ヴィクトリーギャロップって何?! とにかく集中状態。前走アップ質での延長で0.2差勝ちは評価出来る。今回はバウンド短縮にもなり、かつ京都→阪神→京都というのも良い。前走+12で勝った反動のみ心配。欲を言えば前走2~3着でよかった。

⑥休み明け→2頭

サンプル無く何とも言えないが、混合重賞初のディアデラは人気でも押さえが必要。シルクフェイマスがここで走ったらもう感動ものです。

-結論-

◎エイシンドーバー
○キネティクス
▲ディアデラノビア
△メイショウオスカル
△ニューベリー
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[ 2006/01/04 22:44 ] 結論 | TB(0) | CM(0)

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