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シンザン記念 ローテ分析 

シンザン記念 GⅢ 3歳混合別定 京都芝1600m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 結論

STEP3 結果と言い訳みたいな回顧

①前走GⅠ組み【3-1-2-8】
連対4頭の前走着順は8、7、3、7で1着3頭は前走1~3人気であり、巻き返しの条件はGⅠで支持を受けつつ負けたタイプで、3頭全て当日1番人気支持。危険なのは朝日杯を人気よりも好走したり、2桁着順でリズム崩しすぎている馬。GⅠ出走というだけで人気被り易いのでその辺りの出し入れは気をつけたい。

②前走GⅡ組み【0-0-0-1】
サンプル少なく何とも言えず。

③前走GⅢ組み【0-0-1-7】
好走ステップでの出走例がないので何とも言い難いが、3着1頭は1600→2000→1600の王道短縮だった。

④前走OP組み【0-0-0-14】
こちらは重賞組みとは異なり好走馬組みが多いものの結果は不振。GⅠ組みvs鮮度馬という構図になりやすく、中途半端なOP組みは苦戦。

⑤新馬勝ち【0-2-1-7】
連対2頭は前走1番人気1着、0.3差以上の圧勝で距離は1600、1800と長め。3着1頭も1番人気1着、0.3差以上だったが、距離が1400からで当日1番人気では心もとない。

⑥未勝利勝ち【2-0-0-8】
2頭が1着しているが、全体で見れば不振。1頭は前走同距離1.2差圧勝のタニノギムレット。もう1頭は14番人気1着のダービーレグノ。

⑦500万勝ち【0-2-1-12】
連対2頭は阪神1400からで1頭は前走2着でバウンド延長、もう1頭は1番人気1着0.3差の圧勝タイプ。3着1頭はダ→芝で2秒差の圧勝。OP組みを狙うなら500万勝ちで勢いある馬を狙いたい。接戦勝ちの馬は総じて不振。
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[ 2005/12/29 15:11 ] ローテ分析  | TB(0) | CM(0)

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