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アルゼンチン共和国杯【2007】 ローテ分析 

アルゼンチン共和国杯 GⅡ ハンデ 東京芝2500m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

実家に帰っていました。秋天はブライトトゥモロー本命で沈みました。
3年目のアルゼンチン共和国杯。頑張ります。

頑張りますとか言っておいてデータがどっかいってしまいました。
とりあえずローテ別成績は下の表でOKだと思います。
ただし中山施行の02年もカウントされています。どこいったんだろ…

アルゼンチン07ローテ


・昨年のローテ分析内容はこちら

【今年の修正点】

①京都「大賞典」組について

昨年のエントリ見てると、京都「新聞杯」と書いていたり、京都「記念」と書いていたりと失態が目立ちます。失敬。京都「大賞典」です。昨年ワンツーしたように、人気馬は斬りにくいのが特徴。ただ凡走巻き返しは当日人気馬が無難に走るケースと、穴が走るケースの2つに分類できるので穴馬の台頭も可能。他の重賞ステップが全く走らないので、そこに印打つくらいなら、人気でも京都大賞典ステップ押さえた方が良い。

②下からの馬について

先ず準OPは昨年重賞初の2頭が何れも圏外。2頭共東京2400mからの出走だった。ので前走京都であることがデフォルトと先ず考えたい。1000万からの出走は、昨年も2連勝中のドラゴンキャプテンが6人気3着したように勢いで何とかなる。準OPの出し入れをもう少し慎重に行ないたい。

以上
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[ 2007/10/30 20:06 ] ローテ分析  | TB(0) | CM(0)

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