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京都金杯 ローテ分析 

京都金杯 GⅢ 4歳以上国際H 京都芝1600m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 結論

STEP3 結果と言い訳みたいな回顧

※データは過去5年/3着馬は人気との比較で判断
※休み明けは3ヶ月を目処

①前走GⅠ組み【0-2-2-8】
3着以内の4頭中3頭はマイルCS組みで2着2頭はマイルで2桁着順からの巻き返し。だが当日は3、4番人気と崩れたのは前走のみで巻き返してもおかしくないタイプ。2桁着順からの巻き返し実績も保有。マイルCSで勝った1頭は当日3着だったので勝ち切るとハンデや疲労心配。もう1頭はJCDからのダ芝ショックで3着。ダ芝ショック実績が欲しい。

②前走GⅡ組み【0-1-2-10】

阪神牝馬からの出走が多く、連対1頭は前走2桁着順で4キロ減。交互質で重賞3戦目で鮮度あり。3着2頭の前走は阪神牝馬3着、5着とそこそこ。軽い馬場向きの馬よりも阪神実績などタフな馬場での実績も欲しい。

③前走GⅢ組み【4-1-0-11】

連続好走などもあり、連対は5サンプルだが3頭。前走着順は5サンプルとも1~4着でリズム崩れていないことが条件。また5サンプル中4サンプルがバウンド短縮で2前がマイルCS。バウンド系かつリズム崩れていない馬は人気でも消せず。

④前走OP組み【0-0-0-34】

中山金杯に比べるとかなりの不振。

⑤前走準OP組み【1-0-0-1】

記憶に新しい05年のハットトリック。格上げのサンデーで2連勝中。古馬重賞初で鮮度的にも抜群。崩れる要素は無い。

⑥1000万条件組み【0-1-1-0】

こちらも05年の格上げサンデーアルビレオ。重賞初挑戦で鮮度も良い。3着1頭も格上げサンデー。サンデーの生命リズムは衰退気味だがまだまだ侮れず。
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[ 2005/12/28 14:51 ] ローテ分析  | TB(0) | CM(0)

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