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府中牝馬S【2007】 結論 

府中牝馬S GⅢ 東京芝1800m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

◎アサヒライジング
○タイキマドレーヌ
▲ディアデラノビア
△コスモマーベラス
△アドマイヤキッス

◎はアサヒライジング。前走コーナー1番手支持好走クイーンSステップ。疲労がネックのステップだが同馬は2走前が5月なのでその点心配は無い。また東京コースも得意で【1-2-1-0】と圏内率100%と相性良いし、自身で消耗戦作っても強いし溜めて34秒台で押し切る力もある。出遅れなど無ければ普通に好勝負。

○はタイキマドレーヌ。準OPステップ。準OPからの格上げ組は不振なものの、ここ4戦連続連対のS系BT産駒連荘期。かつバウンド延長。東京コース初だが京都戦績から推測するに摩擦少ない軽い上がりの非根幹という設定はベスト。また初重賞という鮮度もあるのでデータブレイカーとしての期待は十分。2週連続格上げの台頭なるか。

▲はディアデラノビア。GⅠ実績有りの休み明けステップ。過去圏内入りした休み明けステップ馬がGⅠ「連対」していたのに対して、同馬は3着止まりと後一歩の実績だが、オークスやエリ女を好走している馬はこのレースと相性良い。また春先調子崩し切って休養というステップもリズムリセットするのに良い。牝馬限定戦のGⅢなら強く。

△はコスモマーベラス。こちらも休み明けステップ。リフレッシュしての先行に期待。もう1頭の△はアドマイヤキッス。クイーンS凡走ステップの当日人気巻き返し。

以上
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[ 2007/10/13 14:09 ] 結論 | TB(0) | CM(0)

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