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札幌記念【2007】 結果と言い訳的回顧 

札幌記念 GⅡ 札幌芝2000m

1着 ▲フサイチパンドラ
2着 …アグネスアーク
3着 …サクラメガワンダー

4着 ○ディアチャンス

7着 ◎マツリダゴッホ

9着 △アドマイヤフジ

札幌記念07結果


上は今年の札幌記念の結果です。これを参考に反省を加え、来年への課題を探りたいと思います。

①前走準OP組の取捨選択

ノーマークだったアグネスアークが2着。過去準OPで圏内入りしたコイントスとの共通点探ろうとしたけど、当日体重が2桁減くらいしか見当たりませんでした…。バラゲー、タテヤマ、ムーンと確かに根幹にしてはL要素の馬が走る重賞だということが一つの特徴なので、そこから考えても良さそうなんですが、いかにもという馬の成績はあまりパッとしないので、人気無い方を抑えるという姿勢は必要なのかも。あとは叩いて来た馬。アグネスは2戦目、コイントスは3戦目、一方負けたサイレントやニホンピロは年明けからずっと使われて来た馬。疲労面での鮮度が大事、ということで言い訳はOK?

②休み明けの取捨選択

ここ数年で圏内入りしたのは、テイエムオーシャン(GⅠ2勝、札幌2歳3着)、コイントス(有馬3着、札幌記念3着)と、何れもGⅠでのポテンシャル証明歴と札幌重賞圏内入り実績を保有していた。今年は該当無し。なのにマツリダから入ったのは反省材料です。

③その他確認

クイーンS組は相当相性良い。函館記念凡走組はサクラが3着したが、基本的には無視というスタンスで良い。3複まで引っ掛けようと思うなら、当日人気馬や巻き返し条件に当てはまる馬を抑え程度で。

以上
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[ 2007/09/12 11:51 ] 結果と言い訳的回顧 | TB(0) | CM(0)

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