スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

セントライト記念【2007】 ローテ分析 

セントライト記念 GⅡ 芝2200m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

セントライト07ローテ


・上は過去5年のセントライト記念のローテ別成績です。
・昨年のローテ分析内容はこちら

【今年の修正点】

①500万条件組はC系の馬に注意!

500万条件からの馬は相性悪く圏内入りしたのは2頭のみ。この2頭に共通するのが「サンデー産駒」で「初重賞」、おまけをつけると前走新潟2000mを先行して支持好走して当日の人気落ち。つまり典型的なC系の馬が当日アップ質のレースで人気薄激走というパターンだ。2頭の当日人気は12人気と6人気なので、決まれば破壊力十分。

②準OPカテの取捨選択

前走準OPは昨年トウショウシロッコが4人気2着。サンプル少ないものの、悪いカテゴリーではなさそう。500万や1000万ステップが多いので、相対的に別路線ストレスが薄いからか。

③休み明けはここ2年、人気薄に妙味

04年に休み明けが1人気、2人気でワンツーしたが、ここ2年は8人気、7人気が圏内入りと人気薄に妙味がある。昨年「GⅡ連対実績で縛れば安定」と書いたが、昨年の結果はGⅡ連対実績無いものの、ミストラルクルーズが連対。人気薄を数頭拾って引っ掛けたいところ。

以上
スポンサーサイト
[ 2007/09/11 17:30 ] ローテ分析  | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ipon0301.blog40.fc2.com/tb.php/251-6fdc606e






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。