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中山金杯【2007】 結論 

中山金杯 GⅢ 中山芝2000m
自信度☆☆

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

◎ダンツジャッジ
○フォルテベリーニ
▲アサカディフィート
△ブラックタイド
△シャドウゲイト

◎はダンツジャッジ。重の鬼。2000m1着歴保有は無いが、昨年GⅢカテが大活躍した分、流れがOPカテに向く可能性高い。

○はフォルテベリーニ。連荘途絶えたのを前走で再び連に絡んで来たのは魅力。鮮度的にも重賞2戦目だし混戦で上がりの掛かる馬場合う。

▲はアサカディフィート。前走鳴尾記念を後ろから差して届かずのローテは昨年と同様。馬場悪化が多少心配だが差し決まる馬場なら。

△はブラックタイド。特にこれと言って強調材料は無いのだが、2000m1着歴保有のOPカテ。相対的に繰り上がり。

もう1頭の△はシャドウゲイト。格上げ圧勝で勢いはあるものの、前走逃げ決めてしまった後だし、現時点で1人気というのが危険。

△2頭は体重増減次第で入れ替わりの余地あり。次点ワンモア/シェイク/マヤノという順で。
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[ 2007/01/06 12:06 ] 結論 | TB(0) | CM(0)

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