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中山金杯【2007】 ローテ分析 

中山金杯 GⅢ 中山芝2000m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

中山金杯【2007】ローテ


・上は過去6年の中山金杯のローテ別成績です。
・昨年のローテ分析内容はこちら

【今年の修正点】

①GⅢステップ精査

鳴尾記念組【1-2-0-16】

3頭共前走凡走で、コーナー9番手以降で何も出来なかったタイプ。ただし2~3前に3頭共1800m以上1着歴を保有している。1頭は当日1人気、残る2頭は人気薄だが人気薄大駆け常連。いかにもというタイプは注意必要。

福島記念組【0-0-0-2】

サンプル少なく。

中日新聞杯組【0-0-1-6】

凡走は鳴尾と違って出番が無い。唯一圏内1頭は昨年のカナハラで、前走人気で好走した馬で当日も人気集めるような馬は心もとなく、徐々にリズム上げて来ているのに人気が無い、いかにも混戦というタイプを狙いたい。

京阪杯組【2-0-0-2】

圏内率5割。しかも1着を2頭だしているので侮れない。2頭に共通するのは2前が2000m以上の中山重賞(GⅠ・GⅡ)で掲示板死守し、そして前走で人気より着順を落としていること。1頭は当日1人気だったが、昨年のヴィータローザは7人気だったので、強い相手と戦って来て前走軽すぎる京都で軽く負けるというタイプは当日巻き返す。

カブトヤマ記念組【0-0-1-1】

カンファーベストの3着が1例。無くなったので割愛。

②混戦はボックス買いで/今年はOP組?

昨年は上位人気が極めて怪しいステップで(2000m実績無いOPが1人気、2人気、中日新聞杯で突然連対した馬が3人気)、いかにも混戦だったが◎から流して馬連91倍取り損ねた。加えて昨年はGⅢカテが3頭絡みだったので、今年はOPカテの台頭がありそうな予感。

以上
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[ 2007/01/01 23:34 ] ローテ分析  | TB(0) | CM(0)

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