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フェアリーS【2006】 結論 

フェアリーS GⅢ 中山芝1200m
自信度☆☆☆

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

◎デュークラヴィング
○クーヴェルチュール
▲サンタフェソレイユ
△ニシノマオ
△カノヤザクラ
△シベリアンクラシカ

上位陣に良いステップの馬が不在。それでいて500万ステップの馬も1着馬が不在。巡り巡ってステップ悪い人気馬で決まりそうな気配も無くは無いが…。

◎はデュークラヴィング。
新馬組は相性悪いが0.6差勝ちなら圏内範囲。血統的に芝向きで鞍上も合う。昨年新馬組が全滅したこと、未勝利勝ち馬の出走がゼロなのも相対的に良い。

○はクーヴェルチュール。近年相性が悪くなってきた福島2歳1着馬。前走1人気1着が大きく。

▲はサンタフェソレイユ。バウンド短縮。500万凡走ステップで相性悪いが、他に良い馬が居ないので相対的に繰り上がり。広いコース向きだが、Aタキオンなので揉まれない外枠はプラス。中山マイル経験も良い。

△はニシノマオ。バウンド短縮。ファンタジーS組は人気馬でも相性悪くイマイチだが、同じバクシンオーのカノヤと比べるとバウンド短縮だし、重賞連対経験もあるのでこちらを上位に。

次点はカノヤザクラorシベリアンクラシカで迷い中。ローテ的にはどっちもどっちで。当日体重でも見て決めます。

追記:14:57
カノヤもシベリアンも抑えることにします。
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[ 2006/12/16 13:55 ] 結論 | TB(0) | CM(0)

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