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中日新聞杯【2006】 ローテ分析 

中日新聞杯 GⅢ 中京芝2000m

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧

中日新聞杯2006ローテ


・上は過去6年の阪神JFのローテ別成績です。
・昨年のローテ分析内容はこちら

【今年の修正点】

①GⅠステップは当日人気+先行出来るかどうかが鍵

昨年◎にしたコンラッドが見せ場無く凡走。GⅠステップで過去圏内入りした馬は全てコーナー6番手以内に対してコンラッドは13番手だった。前走先行して今回差しに回る位置取りよりも、前走後ろで今回前で競馬出来るようなイメージを重視したい。

②GⅢでは福島記念

と書いたが昨年のカナハラドラゴンを拾えなかった。叩かれて前走掲示板程度の馬が当日人気よりも走っている。ちなみに圏内3頭中2頭がアンバーシャダイで、いかにも混戦合うようなタイプを狙いたい。

③準OPは厳しい

好走に限っても【1-0-0-7】で、鮮度良くもっと対応出来てよさそうだがこの結果なので、準OP買うなら下級から、人気で一応準OPも押さえというスタンスで良いと思われる。

④距離が2000mに変わってどうか

わかりません(爆 参考までに…
中京記念ローテ分析

以上
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[ 2006/12/01 18:07 ] ローテ分析  | TB(0) | CM(0)

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