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アルゼンチン共和国杯 結論 

アルゼンチン共和国杯 GⅡ ハンデ 東京芝2500m
自信度★★★

STEP1 ローテーション分析

STEP2 型分析

STEP3 結論

STEP4 結果と言い訳みたいな回顧
◎ドラゴンキャプテン
○トレオウオブキング
▲トウカイトリック
△チェストウイング
△アイポッパー

◎はドラゴンキャプテン。2連勝中の下級からのステップは過去サンライズ、テンジンが圏内入りをしている。この2頭に比べ距離経験不足が気になるところだが、多頭数でそつなく勝っているのは評価出来る。古馬混合重賞初の鮮度と勢いでカバー可能。

○はトレオウオブキング。準OPカテは人気A濃厚だが、もう1頭のチェストが1人気になっているだけに人気薄のこちらを上位に。準OP好走後の人気薄は過去多くの穴を輩出しているローテ。

▲はトウカイトリック。休養前の目黒記念1人気馬。リズム崩れていただけにこの休養はプラスなハズ。とにかく低人気に反発する馬なので怖い。ルメールに変わるのもプラス。

△1頭目はチェストウイング。準OPカテからの1人気濃厚馬。どっちに転ぶかわからないので4番手。もう1頭はアイポッパー。京都大賞典凡走後の当日3人気以内馬はパーフェクトで圏内入りしているが、いずれも斤量減だった。それに対して逆ベクトルなので信頼しきれず。
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[ 2006/11/04 19:41 ] 結論 | TB(0) | CM(0)

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