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セントライト記念 結果と言い訳的回顧 

セントライト記念 GⅡ 中山芝2200m

1着 …トーセンシャナオー
2着 △トウショウシロッコ
3着 …ミストラルクルーズ

5着 ○キストゥヘヴン
6着 ▲フサイチジャンク

9着 △インテレット

中止 ◎マツリダゴッホ

セントライト06結果


上記は今年のセントライト記念の結果です。これを参考に反省を加え、来年への課題をさぐりたいと思います。

【ローテ面での反省】

これまで相性悪かった500万カテのトーセンシャナオーが12番人気で1着。ローテ分析でピサノパテックを「初重賞サンデー」と書いたがまさにトーセンも初重賞サンデーだった。重賞初というステップは過去にも何頭か居たのでC系で初重賞の鮮度生きる馬であれば今後注意したい。全くノーマックだったので完敗。

2着は準OPカテのトウショウシロッコ。占有A人気Aだったのでダミーとも思ったが、終わってみれば別路線鮮度を生かした形で2着。サンプル少なくて何とも言えないが、少なくとも人気で嫌うカテではなさそう。そして3着は休み明けのミストラル。ここもダミーと読んだのだが…。ちょっとここはわかりません。エルコンドルだから休み明けから量生かして走られたことは不思議ではないんだけど…。人気の馬拾うより中位人気の方が妙味がありそうということは抑えておきたい。

続いてこれまで相性良かった1000万条件は、ミレニアムが予想通りダミーで、マツリダゴッホは中止と。結局ここでもC系テンシノが9人気4着と最先着。前走低人気での好走もC系のリズム上げと見るべきで見切りは禁物ということか。

【型面での課題】

ちょっと保留。

【来年への課題】

  • 完璧に打ちのめされたので立て直す。C系注意。
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    [ 2006/09/28 00:16 ] 結果と言い訳的回顧 | TB(0) | CM(0)

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